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迷っていたウォシュレット決めました!(TOTOのTCF758)

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こんにちは、トイレ担当大臣の妻です♪

ウォシュレットを自分で準備してDIYするかセキスイにお願いするか迷っていましたが、決めました。(これまでの検討については、こちらの記事⇒ウォシュレットを自分で取り付けるかどうか・・・?

自分で準備する事にしました。

検討のポイントは、
  • 自分で準備する方が安くすむ
  • 自分で準備すると自分で取り付けなければならない
  • ハイムに頼んだ方がメンテナンスを考えると安心
でした。

自分で準備したものをセキスイハイムがタダで取り付けてくれれば良いのですが・・・インテリアの担当さんに取り付けについて聞いたら、やはり有料とのことでした。

しかし、簡単には諦めない!!

靴箱の検討の際に活躍してくれた工事担当の方(神様)に期待を込めて聞いてみました。

すると、「うちでやりますよ。費用は何とかします!(タダ!)」とあっさり仰って下さいました。さすが頼りになります。このお方すごいです!!靴箱に続き、ウォシュレットの設置もやってくれるそうです。

それで、自分で準備することにしました。選んだ機種はコレ。TOTOのTCF758です。amazonで48,300円(送料込)でした。


以前、セキスイハイムに見積もりを貰っていたものは、『J2』というもので、32,550円でした。見積もりよりもっと安く買えるところを楽天で探していましたが、今回選んだものはセキスイハイムの見積もりよりお高いものです。何故そうしたかというと・・・

ウォシュレットの欲しい贅沢機能のひとつが、ふたの自動開閉でしたが、セキスイのカタログに載っている最上位機種アプリコットはちょっと手が出し難い価格で諦めていました。

しかし、セキスイのカタログ以外にも色々と種類があることを知り、しかも『KNシリーズ』というものならふたの自動開閉機能やその他アプリコットと同等機能を備えていて、アプリコットより安く買えることが分かりました。

また、この『KNシリーズ』は省エネ性能が優秀なようで、カタログによると1ヶ月の電気代が165円、節電機能を使用するとさらに20%お得ということです。他の機種と比べると1ヶ月の電気代が83円~171円安いです。1年に換算すると996円~
2052円、10年使うとすると9,960円~20,520円です。

それで選んだのが上の『KNシリーズTCF758』です。結果的にJ2より高くなりましたが、J2との価格差は省エネ機能によりきっとそのうち埋めてくれることでしょう!

頑張れ我が家のウォシュレットくん!!
そらくん

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